2027年6月20日(日)浅草橋ヒューリックホール
10/23定例の振り返りと、前回(10/17)実際にやった連絡の日付をもとに、「何を・いつまでに」を並べました。
電源・出店届・駐車場・車両搬入(車種と高さ)・物販・試食試飲を1回で聞く。ブース紹介は20文字で、例文つき(○「親子で作ろう!木のおもちゃ工房」×「〜をしている団体です」)。育フェスのフォームを見本に、自動返信メールもつける
確定の社にはお礼、迷っている社には「1か月以内の申込・入金で割引」。プランが未記入・2つにチェックの社は分けて送る
早割の案内に間に合わせる。値段、今回の写真でブースの大きさが分かるように、出展者の声(「出たフェスの中でここが一番よかった」)、来場者アンケートの数字
出展者以外で出たい会社にも同じ早割を出すかも一緒に決める
提供してくれた会社の宣伝になる形で(例:フォロー+タグ付け投稿をした人に渡す・賛助会員になった人に渡す)
後援の承認条件。出していないと次回の後援申請に響く。窓口は子育て支援課
ママフェスの準備期間だけ定例に入ってもらう(新井さんほか)。千鶴さんは4月に京都へ引っ越し予定
長さ・幅・柱・窓側(日差し)・出入口・搬入エレベーターの位置
入口→受付→各ZONE→ステージ→飲食スペース→出口。通路はベルトパーテーションで区切る。飲食スペース・授乳室・おむつ替え・ゴミ箱を最初から図に入れる。ステージ前のカメラ位置も先に決める(今回は通路をふさいだ)。ブースは「奥行180cm」ではなく長机を基準に「最低これだけ」で書く
「子どもを預けて回りたい」の声が多かった。ブースが減る分・人手・事故の責任とのバランス
サンプルを配れる会社(子育て・スキンケア・食品・日用品)。最初の当たり先はNOV、今回の出展企業で協賛に関心のある社。サンプリング・ステージの冠・チラシのロゴ大などの枠を用意。ポケモンカードは次回も600枚ほど提供の見込み
承認がないとチラシ・ポスターに「後援:台東区」と紋章を入れられない。主催はSOP名義
音響・マイク本数・スクリーンに映すもの・カメラをつなぐか・BGM・電源・搬入の段取り(40社が地下2台を順番に使う前提ではない)。6/20は日曜。搬入口の遮断バーなど、日曜の扱いもここで聞く
演奏はランチの時間帯に(今回は聴けたママが少なかった)。3人に1人はステージを見ていないので、ステージ中もブースを回れる工夫を
4月のチラシに載せるため
前回はオール・コレクト長尾さん(9万円税抜・2名)。今回は早めに押さえ、当日の集合・搬入も一緒に伝える
会場図/搬入口・車両は一度に2台・搬入申請/電源の位置/ゴミ/帰りの荷物の伝票(3階事務局)/前日荷物は10個まで無料/飲食は既製品のみ・調理不可/スタンプラリーのルール/迷子・忘れ物/途中から来る登壇者の案内/写真の顔出しNGの印。あわせて受付用の「よくある質問」1枚(今回聞かれたことをそのまま)
窓口は子育て支援課。前回は気づいた時には間に合わなかった
町会掲示板は区民課の受付便に合わせる。掲示期間は長いほど効くので、6週間前(5月上旬)に貼られる便を狙う。4月に令和9年度の受付スケジュールをもらう。チラシは多めに刷る(出展者も欲しがる)
広告・LPの燃料。決まらないと広告が作れない
会場マップに飲食スペース・ゴミ箱・授乳室を載せる
保育士の資格がある人、手話・筆談ができる人も
PDFで配り、当日は印刷して受付に置く
集客のいちばんの柱は出展者からの送客。投稿したら教えてもらい、こちらでリポスト(タグ付けのお願いはしない)
前回は開催直前だった。審査があるので1か月以上前に出す。PR TIMESは1回33,000円
今回いちばん多く来たのは広告から。予算を寄せる。LINE登録を目標にする
出展者・スタッフは必ず名札(見分けがつかなかった)。授乳室・おむつ替えはA3の案内板
目的はクリニックの地域認知。来場数ではなく届いた世帯数で見る
マニュアルの読み合わせ・持ち場ごとの確認。当日の質問をすぐ共有する場所(オープンチャット等)もここで作る
出展者から集めた車両搬入の有無・車種・高さを載せる
10個まで無料、11個以上は手数料2万円